 |
喫茶店の中にはたくさんのミニカーが置かれており、ちょっとした展示館のよう。
|
 |
店内には多くの車雑誌がずらりと並ぶ。 |
|
|

小さなころの習慣は「珈琲館(喫茶店)へ毎週日曜日の朝、母と一緒に行くこと」
ここから住野さんの夢ができた。 「喫茶店のオーナーになること」 これが住野さんの小さなころからの夢。いつか喫茶店を開きたいという思いがずっとあったそう。小さいころの夢が現実に。憧れを実現させることはとてもパワーの必要なことです。 「喫茶店はみんなの憩いの場であり、またどんなところでも店舗を構えて喫茶店を開くことができる」 警備会社を経営している住野さんは、警備は「何もないことが当たり前」でも、喫茶店はその反対である。 「何かあることが当たり前」 人に喜んでもらえる商売につながれば・・・ そんな思いからカフェ「豆ぐるま」は始まったそう。
|